ABOUT AD CLINIC
広告クリニックとは?
広告を“患者さん”に見立てて、
見た目と伝え方を見直すきっかけをつくるサービスです。
その広告、まだ元気ですか?
見た目がきれいでも、目的やターゲット、伝える順番、行動への導線が整っていないと、広告は十分に力を発揮できません。
広告クリニックでは、デザインとマーケティングの両面から広告の状態を確認し、強みと改善ポイントを分かりやすくお伝えします。
自動診断と人の確認を分けています
無料診断は問診で申告した原稿・使用場面の確認状況を点数に集計し、画像の色・明暗・輪郭は別に観察します。文章の意味や実際の成果は測っていません。有料の広告ドック・処方箋では、有限会社ワイズハートの山口トオルが原稿を読み、目的や伝え方を確認します。
診断から改善までの流れ
- 1広告の健康診断+広告CT10問の問診と紙面の簡易視覚解析を無料で行います。
- 2広告ドック詳しい分析レポートで課題と改善ポイントを整理します。
- 3宣伝の処方箋具体的な改善提案やレイアウト改善案を作成します。
- 4治療(制作・改善)必要に応じて、実際のデザイン制作・修正をご相談いただけます。
よい広告は、人の心を元気にする!
まずは無料診断で、広告の現在地を確認してみましょう。
JPG(JPEG)画像を用意してお進みください。文章の意味や広告の実績は自動判定しません。
診断をはじめる(無料) →